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冬期講習・直前特訓

講習会案内

冬期講習は本学園で学んだ学習法(「調べ・発表し・質問する型の学習法」)で、実力を桁外れに伸ばす最終講座

この講習は、総仕上げの「1月・2月直前特訓」と一体化した応用力と実践力養成のための最終講座です。
センター試験の科目数が多いために苦しむ受験生は多いのです。毎年遭遇することですが、センター試験に成功しなければ2次試験には進めないから、2次試験の対策を後回しにするという学習計画です。これでは試験に勝てません。この時期こそ、仮にセンターで失敗しても2次試験でひっくり返すような強い精神力とそれを裏付ける本物の実力が求められているのです。

直前特訓はセンター試験と私大、国・公立大2次の総仕上げ

この直前特訓は、文字通り“入試直結型総仕上げ”の内容となっています。従って、センター直前特訓では、下記の「実践講座」で述べているように当学園の「秘策」を伝授します。また、私大、国・公立大2次試験の2月直前特訓では、小論文対策を含め、記述型入試対策の総復習、つまり記述型の答案作成の最終チェックによって万全の準備をします。

講座説明

様々な入試に対応した3つの講座群

【総合講座(基礎力~応用力の養成)】と【難関大2次講座(記述力・論理力の養成)】と【実践講座(センター対策・基礎力の養成)】を設置しています。
大学入試は、推薦・一般・センター・2次という種類、マーク・記述・小論文という形式、さらには大学間の難易度の格差などがあり、そしてその対策は各受験生の目的や能力によって多種多様な組み合わせとなります。その組み合わせを基本的に可能にさせたのが、以下の3講座群です。

総合講座(基礎力〜応用力養成)

国・公立大と私立大の「一般入試対策」のための講座です。指導法が「調べ・発表し・質問する型の学習法」であるために、「センター試験対策」としても勿論利用できます。授業のレベルは、高校の教科書の内容からハイレベルの応用問題までに及び、基礎学力に加えて応用力・実践力まで養成します。

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難関大2次講座(記述力・論理力の養成)

難関の国・公立大や私立大あるいは医・歯学部などの難関学部の入試対策のための講座です。英文読解と英作文、数ⅠA・ⅡB①と数ⅠA・ⅡB②の4講座です。詳細は、講座一覧の中をご覧ください。

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実践講座(センター対策・弱点補強)

特にセンター対策には盤石!(秘伝の伝授)

センター対策のためにガムシャラに高校の教科書や問題集を読んだけれどもほとんど効果がない、それどころか努力すればするほど成績が下がったという人は実に多くいます。なぜでしょうか?それは、ある意味でハイテクに苦手な人に、むりやりパソコンや携帯の操作を押しつけるのに似ているかもしれません。
高校教育はいわばそのような性質の教育なわけで、教え方も実に単純な”暗記詰め込み式”(言い換えると、一方的な解説型授業)になっているのです。
この実践講座は、失敗を恐れず何度でも失敗し、その失敗こそが改善の一歩となるように受講生にとって痛みと喜びを感じてもらえる内容となっています。その指導法は今や「秘伝」となっていて、後期授業(9月以降)が始まると当学園生全員が受講するほどちょっとした人気授業です。

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講習会日程

講習会名 開講日程 講座時間 開講時間
冬期講習 12月15日~12月30日 1講座90分(1時間30分) PM2:00~PM8:30
直前特訓 1月直前 (センター試験直前特訓)
1月5日~1月31日
1講座90分(1時間30分) PM2:00~PM8:30
2月直前 (私大、国・公立大2次直前特訓)
2月1日~2月28日
1講座90分(1時間30分) PM2:00~PM8:30

※時間割表は、講座説明(面接)の際にお渡しします。

学費

入会金と諸経費

入会金 諸経費
校外生 5,000円 各5,000円

※校外生と校内生の定義はFAQ(よくあるご質問)を参照してください。
※料金は全て税込み価格です。

受講料

講座数
(必須講座と追加講座)
受講料
校内生 本科生 5講座 50,000円
6講座〜 8,000円 / 1講座
高校生 2講座 20,000円
3講座〜 8,000円 / 1講座
校外生 1講座〜 10,000円

※校外生と校内生の定義はFAQ(よくあるご質問)を参照してください。
※料金は全て税込み価格です。

お支払い方法

学費のお支払いは、郵便振替、または指定の金融機関へのお振込みとなります。

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