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FAQ

各コース・サービスに関するよくあるご質問をQ&A方式で掲載しております。このページに記載されていない事項に関してのご質問がございましたら、お問い合わせページよりお気軽にお問い合わせください。

予備校に関して

本科生とはどういった人を指すのですか?

本科生と高校生の定義を説明します。本科生とは、高卒生・社会人、及び高卒生に相当する方です。高校生とは、現役高校生、及び高校生に相当する方です。

入学時に、入学テストを実施しますか?

ペーパーテストは実施しませんが、模試や入試などの成績を基に面接を実施します。これは、希望の進路・進学に応じたカリキュラムを、個別に決定し、また、当学園の具体的な指導法を知ってもらうためのものです。したがって、入学の合否には関係ありません。

1講座に何名が受講しているのですか?

当学園では、少人数制を採用しているため、1つの講座には、約15名が受講しています。

自習室はありますか?

はい、あります。自習室は、平日PM2:00~PM8:30、土曜日PM2:00~PM7:00の間は、自由に利用することができます。(当学園の休館日は除く)

入学の手続きはどうすればいいですか?

最初に、面接を受けてもらう必要がありますので、電話または、FAXにて面接希望日時をお知らせください。インターネットの方は、入学・入会申込フォームを利用してください。その後こちらから、面接日時をお知らせします。面接時に、進路相談や当学園の指導法・講座・学費の説明などを行い、入学申込書などを同封した書類を渡しますので、ご家族とご相談の上、書類に必要事項を明記し、当学園に提出していただきます。学費の振込手続が終了次第、入学となります。詳しくは、入学・入会の流れをご覧ください。

(申込フォーム)どの講座をとればいいのか、分かりません。

面接の際に、講座説明をしますので、面接後に履修講座を選択してください。参考までに、履修・授業料サンプル表をご覧ください。

途中で講座を追加したり、必要なくなった講座との変更は可能ですか?

はい、できます。講座の追加は、年度の途中であってもお知らせいただければ即座に対応します。講座変更は、後期日程が始まるまでにお知らせいただければ、後期日程より講座の変更が可能です。講座の変更は、学費を二重に支払うことなく変更することができますので、ご安心ください。

校内生とはどのような人のことですか?

校内生とは、入学手続きに従って入学手続きを終えた方、及びかつて校内生であった方のことです。

入学金と諸経費、学費の他にどのような費用がかかりますか?

学費は、4月~7月(前期)と9月~12月(後期)の平常授業分となります。平常授業の他、夏期(8月)・冬期(12月)講習と、直前特訓(1~3月)があります。各講習会は別料金となりますので、入学金・諸経費・学費の他には、この費用がかかります。各講習会は任意での受講となっています。

入学と入会の違いは何ですか?

ご入学とは、予備校に入ることで、入学金と諸経費を納入済みの場合は、講習会を受講する際も入会金や諸経費は発生しません。一方、ご入会は、各講習会のみ受講する方が一時的に当学園に入るということです。講習会の終了後、通常の講座を受講したい場合は、入学金(入会金を差し引いたもの)と諸経費が別途発生します。

学術書・論文英語に関して

入学時に、入学テストを実施しますか?

ペーパーテストは実施しませんが、面接を実施します。これは、現在の学力と専門教科の学習状況、及び志望する大学や大学院を知るためです。また当学園の具体的な指導法を知ってもらうためです。

1講座に何名が受講しているのですか?

当学園では、少人数制を採用しているため、1つの講座には、約15名~20名が受講しています。

どのような教材を使用していますか?

主に、大学院や大学編入の試験で実際に出題された過去問(学術英語・学術論文)を使用しています。受講生が希望する使用教材を提出することも可能です。

入学の手続きはどうすればいいですか?

最初に、面接を受けてもらう必要がありますので、電話または、FAXにて面接希望日時をお知らせください。インターネットの方は、入学・入会申込フォームを利用してください。その後こちらから、面接日時をお知らせします。面接時に、進路相談や当学園の指導法・講座・学費の説明などを行い、入学申込書などを同封した書類を渡しますので、ご家族とご相談の上、書類に必要事項を明記し、当学園に提出していただきます。学費の振込手続が終了次第、入学となります。詳しくは、入学・入会の流れをご覧ください。

ネット予備校に関して

答案のやりとりについて、具体的に教えてください。

分かりました。まず、英語の「答案サンプル」を見てください。そこで、問題文と受講生の答案及び質問を見ることができます。このように作成した原稿を送信フォーム」に貼り付けて学園へ送信すると、「答案サンプル」で見ることのできる丁寧に赤ペンで添削された「質問への回答」と「講評とアドバイス」が約1週間以内にメールに添付して送られてくるのです。

質問だけの白紙答案はダメとありますが、答案をどの程度まで作成すればいいのでしょうか?

この質問型の教育法は、受講生に模範解答をそっくりそのまま示して、その解答を覚えさせるという従来の暗記型の教育法ではなく、仮に解答へ至らなくてもその努力を無駄にしないために、各教科の専門家が答案から長所や短所を見ながら側面や後方から援助するというものです。ですから、その援助が適切に行われるためにも、受講生は現時点での実力をはっきり示す必要があるわけです。それでも、白紙答案になるというのであれば、問題そのもののレベルが自分に合っていないということになります。

英語、数学、国語、理科の問題であれば、どのような質問でもいいですか?

ネット予備校の第1の目的は「自律した思考法」の養成、第2の目的は夢実現のための「志望大学への合格」です。従って、その目的を実現するために必要であれば、どのような質問でも全力を挙げてお応えしたいと思います。

回数券は追加購入できますか、また未使用の場合には返金されますか?

追加購入は何回でもできますが、未使用分については注意書きに示されているようにできません。なお、この問題については次のことと関係しますのでしっかりと理解してください。
まず、未使用の回数券は、回数券の有効期限と関係します。有効期限は購入日から1年間有効だということです。有効期限が終了しない間にしっかりと利用を完了しましょう。
次に、複数人が同じ回数券を使用することもできません。答案を見れば直ぐに判明することですが、「疑惑のある答案」が発覚しますと一旦添削サービスを中止し、その真偽を確認することになります。そのようなことが起きないように常に正しい学習姿勢を心掛ける必要があります。

回数券はどの教科にも使用できますか?

受講開始時に、英語は何回分、数学は何回分・・・というように「教科に基づいて購入」することも、また最初は何回分、追加分は何回分・・・というように「受講料に基づいて購入」することもできます。要するに、購入した回数券はどの教科にも使用できるのです。

通信添削に関して

見積りや申込みに入会などの手続きがありますか?

いいえ、その必要はありません。小論文にせよ、学術書・論文英語にせよ、また志望理由書・研究計画書にせよ、添削内容の如何に関わりなく、各料金のページに示された回数券の購入もしくは添削料金表による支払いに従ってどなたでもご利用できます。

添削を依頼する原稿をメールに直接貼り付けて送信してもいいのですか?

はい、結構です。このご質問は、メールの本文に直接原稿内容を貼り付けるということだと思いますが、基本的には、設置された送信フォームを使用して原稿を送信してください。他の方法としては、メールにファイル(ワード、PDFなど)を添付する方法や、当学園への郵送などがあります。

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